東京都で狭小住宅を得意とするハウスメーカーを徹底ガイド

狭小住宅に求めるこだわりポイント

BLISS

東京23区を中心に狭小住宅を手がける建築会社、BLISS(ブリス)の特徴と口コミ評判をご紹介しています。

狭小住宅専門で評判の建築会社BLISS(ブリス)

BLISS(ブリス)は、東京23区を中心とした狭小住宅専門の建築会社です。2012年に施工した250棟の住宅のうち200棟が狭小住宅であり、建築面積の平均は約12坪。豊富な実績とノウハウを駆使し、デザイン性はもちろん、居心地のよい狭小住宅の提供を心がけています。

狭小住宅づくりへのこだわり

BLISSでは、限られた敷地を最大限に利用するため「天空率」を利用しています。住宅の設計には高さ制限・斜線制限をクリアする必要がありますが、その制限を緩和する方法の1つが天空率。空率を利用することで建物の一部をカットする必要がなくなり、最大限の空間を得ることができるのです。

また、住みやすい狭小住宅を実現するためデッドスペースも有効に活用。普段使わないスペースを小屋裏収納・壁面収納・床下収納などに充て、生活空間をより有効に広げています。

高品質の住宅をリーズナブルに建設できる工夫

BLISSは少しでもリーズナブルに高品質の住宅を建てるため、セミオーダー方式を採用しています。間取りプランは完全自由設計ですが、キッチン・バスルーム・洗面台・トイレ・ドア・床材などはそれぞれ10種類ほどの商品から選択するスタイル。

そのため、予算に合わせた柔軟なコストコントロールが可能となっています。費用は高くなりますが、完全フルオーダーでの設備注文もOKです。

安心の耐震性能

狭小住宅は敷地面積が狭いため、縦に長くなりやすいのが特徴。地震の揺れに対する対策も重要であるとBLISSは考え、一般的な住宅メーカーではオプション扱いとなる「制振装置」を標準設備として採用しています(ただしPATIOシリーズに限る)。

BLISSが用いるのは制震ダンパーと呼ばれるもので、地震による住宅の揺れを大幅に軽減してくれるのが特徴。建物自体も耐震性が高いため、制振装置と組み合わせることでより安全性の高い家づくりが実現します。

口コミ評判をチェック!

  • 狭くて変形した土地だったのですが、それを上手に活用するアイデアが豊富でした。しかもデザイン性が高く、他の家とは違う個性的な住まいができてよかったです。
  • 「小さな土地なのに、家の中はまったく狭さを感じない」と来客からも好評です。シンプルモダンな外観・内装も好みにドンピシャ、希望通りのマイホームとなりました。
  • さすがは狭小住宅の専門家、といったアイデアが多くて満足。営業さんの説明も分かりやすく、安心しておまかせできています。

会社概要

会社名 株式会社 BLISS(ブリス)
所在地 東京都文京区湯島3-36-3(本店)
アクセス 東京メトロ千代田線「湯島駅」徒歩1分
営業時間 9:30~18:00
定休日 水曜日
ショールーム・
モデルハウス
あり(2016年9月オープン)
アフターサービス 引き渡し後、1年・5年・10年点検を無償で実施。

 

東京で
狭小住宅を建てるために
知っておきたい事

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